立ち止まってしまった日の記憶 回想に意味はないのに 明明回想停滯的昔日已毫無意義
明日への恐怖に目を背けて 不正視明天的恐懼救済を願ってしまうな 像是想祈求救贖
「答えはどこにも転がっていない」 「答案不會到處都是」
君は今を見据えているか 你有注視著現在嗎?
「この生に意味を与えるのは」 僕で 君だ 「能賦予這生命價值的」 是我 是你
気づいているだろう 已經發現了吧
ただそこで息をしていても 只是在那裡呼吸
救いなんてないよ そう 像是一無四處
未来に縋って呼吸を繰り返していくこと 緊抓未來不放重複呼吸
きっと何十回も何千回も この人生に失望して 一定是幾十幾千次對人生絕望
その度自分を嫌うのだろう 從那時刻起對自我感到厭惡的吧
きっと何百回も何万回も 一定是好幾百好幾萬次
食傷した劣等感に沈んで 沉浸在腐蝕自己的劣等感中
それでもこうして歌っている 即便如此還是這樣唱著歌
僕の凡庸を知った日のこと 知道我自身的平庸
こんな運命を恨んでも 贈恨這樣的命運
明日もどうせ変われないまま 反正明天依然如故
感傷に浸っているだけ 只會在感傷裡無法自拔
「お前の無力さを呪っていても」 「即便你贈惡自己的無力」
神は何も与えてはくれない 神也不會賦予你任何事物
「その生に意味があるとすれば」 「若論生存有何意義」
お前がその目を凝らして探せよ 你就睜大眼仔細找吧
ただそこで息をしていても 只是在那裏呼吸
救いなんてないよ そう 像是一無四處
未来に縋って命を燃やしてみせてよ 那就緊抓未來不放燃燒性命吧
きっと何十回も何千回も 就算幾十幾千次 不甲斐ない僕を嘲笑して 對沒有價值的我鄙笑
その度鼓膜を揺らすのだろう 每到那時就會震動耳膜吧
きっと何百回も何万回も 想必幾百次幾千次 くだらない生を終えようとしている 快要結束無趣的人生
それでも呼吸は止まらないな 即使如此也不會停止呼吸吧
いま呼吸をしている君も僕も 現在仍在呼吸的你和我
この人生に失望して 對這人生感到失落
それでも命を燃やすのだろう 即便如此還是會燃盡此生吧
たかが数十年の一生涯に希望が無くても 就只是數十年一生毫無希望
その命の火は きっと何十回も何千回も 那命運之火 必定燃盡幾十幾千次
この人生に失望して 對這人生失去希望 その度自分を嫌うのだろう 每次都討厭起自己吧
きっと何百回も何万回も 必定幾百幾萬次 食傷した劣等感に沈んで 浸在腐蝕自己的劣等感中
それでもこうして生きている 即便如此也是這樣活了下來


















