掉入地獄時你覺得是一瞬間還是慢慢地?
我覺得是自己一點一點的進入的,只是當下沒有意識到,
所以當你意識到掉入時,你會感覺是一瞬間的
在這之前你可能已經經歷過焦慮、恐懼、哭泣、吶喊、苦笑等等的情緒
然後再加個無人依靠、負債、創業失敗、現實壓力以及不知道要去哪裡的時候,
被無力感吞噬的時候,大概就是死亡了吧
但我總覺得自己還能做點什麼
而且不需要說什麼加油的屁話
繞了許多路,也尋求過幫助
但你會知道這個世界上真的就是有無能為力
也意識到在這個世界上可以救自己的只有自己
所以做了一個決定—重新創業
然後拉了自己的優勢技能出來看能做什麼
我得出了一套自己才能做的模板
將自己拆解為創業、文字、音樂三部分
雖然還不夠成熟,但是在做了呢
我反而一邊做一邊知道方向
也能跟焦慮、恐懼相處
會忽然理解每個人都有自己的課題
但能解開題目的只有自己
地獄に落ちる時、それは一瞬のことだと思う?
それとも、ゆっくりと沈んでいくものだと思う?
少しずつ入り込んでいたんだと思う。
ただ、その時は気づいていなかっただけで、気がついた時には、すでに落ちていた。
それが「一瞬」だと感じる理由かもしれない。
その前に、きっともうすでに、不安、恐怖、涙、叫び、乾いた笑いなど、色んな感情を経ていたと思う。
そこに、頼れる人がいない、借金、起業の失敗、現実的なプレッシャー、どこへ向かえばいいのかわからない──そういう状況が重なると、無力感に飲み込まれて、たぶん、それが「死」なんじゃないかと思った。
でも、私はまだ何かできる気がしていた。
「頑張って」とか、そんな空っぽな言葉はいらなかった。
いろんな道を試して、助けを求めたりもしたけど、この世界にはどうにもならないことがあるんだって思い知らされた。
そして、最終的に自分を救えるのは、自分しかいないと気づいた。
だから、決めた。もう一度、起業することにした。
自分の得意なこと、スキル、持っているものを全部見直して、「今の私だからこそできる形」を探してみた。
出てきたのは、「起業」「文章」「音楽」という3つの要素。
まだまだ未完成だけど、私は今、それを形にしている途中。
むしろ、やってみることで、方向性が少しずつ見えてきた。
不安や恐怖とも、少しずつ共存できるようになってきた。
そしてふと理解したんだ。
誰にでも課題はあって、それを解くことができるのは──自分自身しかいないって。


















